【札幌から当日移動】 |
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【大会開始前の控え室】 |
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目を引いたのは、羽田野さんの新作スレッジ。笠原さん(レギュレーションチェック担当)もビックリ。 「いいの?アレって・・・」 いいんです。25cmは、規定の高さ(MAX)です。ただし、これ以上、1mmたりとも高くできません。 |
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【おおお、この人数は・・・!!】 |
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どうすりゃいいんだ???だって、みんな緑だし・・・。 |
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練習後の控え室では、黒板をゲットして、急遽ポジションやら基本動作の確認。今まで、こんなふうに練習できたことないので、なかなか進めなかったゲームのための最初の一歩なのだった。 |
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【開会式、そして試合】 |
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一試合で両方のスティックを折りつつ(タクの予備スティック使用)大奮闘した哲っちゃん、ファインセーブ連発のミツ、そしてスレッジを始めてから、わずか2ヶ月足らずの秘密兵器・ノリ。 結果、試合には負けた。いきなりレクチャーどおりの動きなんかできやしないさ。ただ、選手から、何というか・・・もどかしさが伝わってくるのだ。何かを掴みそうな、そんな感じだった。 |
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【盛大な交流会】 |
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ビュッフェ形式は、松葉杖やステッキ使用の人には厳しいかも。取り皿をてんこ盛りにした私は、「取り過ぎ」と注意されたりした。一番上に乗せていたシューマイは、けいぢさんに取られました。 交流会の後、選手と関係者を集めて、中北さんから新組織の説明があった。これはこれで、色々と大変なのだ。バンクーバーを目指すなら、つべこべ言わずに前に進むしかないのだよね。 |
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【そして反省会】 |
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その後、ホテルに帰ってからタクの部屋に集合・・・というか、呼び出し。部屋の電話がいきなり鳴った時の、みどり君や隼人君のリアクションを勝手に想像して、ちょっとだけ楽しんだ。広瀬君パパ謹製のDVDで、長野戦の反省。みな、監督に質問しまくりであった。 |
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反省会も、23時半にお開き。5時半起きだった私は、バスタブで寝そうだったよー。 |
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